ウィルスの場合、ターゲットが捕まらない事も多く、 やれることが絞られていき、テーマが二転三転していました。 研究をはじめる時には時間が少なくなっていたこともあり苦労しました。 また、教職・再履修等で時間がさらに削られていたこともあり 思うように進めることができませんでした。 卒論は自分で思ったように進みませんが、 ある程度修正可能なスケジュールをしっかり立て、 着実に進めておくべきだと思います。 最後の発表は学生課のほうで修正を直前に入れたりするので 毎日チェックしておきましょう。今回はエライ目にあいました。 新卒研生の5人には納得のいく卒論が書けるように頑張ってほしいと思います。 1年間指導してくださった豊泉先生には本当に感謝しています。 ありがとうございました。